私的欲求Vol.6

本日は千葉ANGAにて「私的欲求Vol.6」に出演でした!

モチダユウサクが仕掛ける6度目の夏!

 

ショーはレア編成。

なぜなら前々日の別件の電話で

ぽ「なにかリクエストある?」

モ「コーンふたつ回すやつあるじゃん?」

ぽ「うん」

モ「あれをド頭にやって欲しい☆」

ぽ「...わかった!」

 

そんな無茶ぶりからの私的欲求。

これまでの演者さんにも無茶ぶりをしてきたモチダ、今回のターゲットは私でした(^O^)/

 

ばっちり応えようとあれこれ試行錯誤、強力な縛りがあると不思議と色々でてくるもんだ。

 

サンキュー、おかげでまた一つ強くなれたぜ。

 

そして個人的ハイライトが6年越しのお礼ができたこと。

 

6年前友人の誘いで私的欲求初回に遊びに行き初めてモチダに会い、そこで初めてELIZABETH.EIGHT(以下ベスハチ)を観た。

良く覚えてはいないけど、初対面のモチダはたぶん今との距離感と変わらなかったかな。それだけナチュラルに打ち解けられるやつ。

 

そしてベスハチ、前知識なくてもクソかっこよかった、これが私的欲求ということか!と。

その中の一曲が刺さる、当時の新曲「火星の海」だ。

アルバム「ラブロベリー」に入っているから是非お買い求めの上聴いて欲しい。

(この宣伝は自分のショー中にもさせてもらった、だから買って聴いて欲しい)

 

当時は自分が進むべき道を色々考えていたんだ、そこで押されちゃったんだ、背中。

一曲との出会いがね、本当に人生変えるきっかけになるなんてね。

 

そこからベスハチのメンバーさんたちが色々大変なことになって、それでも復活してきた、その物語は今も続いている。

すげえよ。

このあたりのエピソードはHPに見に行ってください。

 

復活してくれてよかった。

直接お礼が言えるんだもの。

 

くそカッコいいステージと背中押してくれたベスハチに

そしてその出会いをくれて、お礼が言えるチャンスをくれたモチダに

 

改めて、ありがとう。

これが直接、自分のショーの中で言えてよかった。

 

そしてそのANGAに通うきっかけをくれたのは宣材写真撮ってくれているInterashiroさん。

感謝してます。

 

色んなご縁に恵まれておかげさまでいかされております。

ありがとう、ありがとう。