本日は #大洗シーサイドステーション 様からの #大洗八朔祭2025 にて皆様ありがとうございました!
— おろしぽんづ@演錐テイナー (@oroshi_ponz) August 24, 2025
灼熱のシーステから、コラボショーまでできた八朔祭と濃い1日でした
それぞれのショーで手応えや発見があり、やはり濃い
そんちゃんありがとう
来週で8月が終わるぞー!
終わった瞬間冷えてくれ! pic.twitter.com/b36rrHCucf
状況状況で楽しむ
楽しかったな!
史上初の大洗内での現場はしご、歩いて10分くらいの距離だけど、灼熱だとねぇ。
そこで空調服やペルチェ素子ベストが威力を発揮するわけです。
明らかにきついことでも「これを確かめるんだ!」ってすると、ちょっと楽しみになるからおすすめ。
ショーでも同様に。
それが積み重なって勝ちパターンが増えて死角がなくなると最高。
それがいつでもの余裕に繋がり、それが更なる良いショーをもたらす。
チャレンジがすべてを解決する...!
そんなチャレンジを重ねてきたのが大洗シーサイドステーション様での大道芸。
試行錯誤ののちにコンスタントに良いショーが作れるようになりました。
(もちろん、土台である会場の雰囲気や、大洗の町のポテンシャルはあります)
この日もまた「始めれば始まる」でのスタート、相変わらず僕だけ灼熱、水没したシャツを干したらショー一回分の時間で乾くレベル。
それでもね、楽しいからやっちゃう。
楽しかったな。
大洗八朔祭では、当日までに山車やおみこしなどの会場練り歩き系タイムテーブルと会場マップを照らし合わせて、大道芸ポイント前の大まかな通過時間を予測する作業から始まります。
俺はこの「わかりやすくまとめる」の作業がかなり好き。
ショーにも活きていると思う。
当日、結構なズレ、そもそものタイムテーブルとのズレもあってあわあわしたけど、お祭りだからね!
基本ショートのショーで最後にフルショーいこうと思ったけど、後半からそんちゃんとのコラボショー。
系統が近いからこそ合わせられる所があり、楽しかったな!
ひとりじゃないからこそ好きに動ける部分も満喫してきました。
ショー終わって、自主グリの時間になったから「プーさんのあれ」をぶち込んだらまーウケたのも最高だったな!
状況状況で楽しむ、おすすめ。
さすがに限界だったので翌々日更新!
できてるできてる!
フッター部分に応援コーナー作ってみたので良かったらみてみてくださいー!
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