本日は #いばらきフラワーパーク 様にて皆様ありがとうございました!
— おろしぽんづ@演錐テイナー (@oroshi_ponz) November 7, 2025
色んな状況において、あわせることで形にすることが多かったわけですが、ここ最近の積み重ねにより「自分はこう!」とあえてあわせないことで形になる感覚がわかってきました。
面白いね。
明日はよみうりランド様へ!
楽しみ! pic.twitter.com/qM5h0pYqaT
冬装備、本格化の季節に
本日はいばらきフラワーパーク様でのショーでした。
金曜日の落ち着いた空気の中、少しずつ寒くなってきていて、「そろそろ冬装備を本格化しなきゃな」と感じています。
合わせすぎていた時期と、そこからの変化
これまでいろんな現場や状況に合わせて、その場に合うトーンでショーをしてきました。
以前は、自分のパワーやエネルギーを全開にすると、会場の空気とぶつかってしまうことがありました。
結果、いいものにならないこともあって。
それを避けるために、ゆっくり・優しく・柔らかく。
そんな方向に調整してきた時期がありました。
自分の「これがやりたい」が伝わるようになってきた
でも最近は少し変化を感じています。
ブログにも書きましたが、積み上げてきたものが形になってきて、
「自分のやりたいこと」がシンプルに伝わるようになってきた気がします。
特に、平日などの落ち着いた現場ではそれを強く感じます。
通行量が少ないときほど、自分の“芯”が見えるというか。
お客様に合わせるより、自分の軸で立つ
もちろんお客様の雰囲気を感じ取ることも大事なんだけど、
それ以上に「これが俺のショーだ」「これを見てほしい」という、
自分の軸で立って良いという感覚が出てきました。
合わせるのではなく、自分から波を出していく。
そういうショーを久しぶりにやる時期がきた気がします。
積み重ねてきた経験が、ようやく“自分の時空でショーをやる”という形になってきたんだと思います。
合わせないことで、波長が合うという不思議
合わせないことで、逆に波長が合う。
「嫌われる勇気」みたいな話かもしれません。
合わせにいけば形にはなるけれど、
「これだぜ!」っていうテンションのほうが、
お客さんも巻き込まれて、ワクワクしてくれる気がします。
今の自分だからこそできる“無敵感”
昔は、お客さんのリアクションにすごく左右されていた時期もありました。
一か八かのネタをやるときは怖かったし、
お客さんも不安だったと思います。
でも今は、
「これだぜ!」という自分のトーンを信じられるようになった。
その方が安心してみられるかなって。
それができると、なんというか、何をやっても無敵な気がしてきます。
もちろん“無秩序に何やってもいい”という意味じゃなくて、
どんな状況でも自然と良い形に調和していく――そんな感覚です。
今日のまとめと、『ザ・ロック』で遊んだ話
そんなこんなで、今日の金曜日もいい一日でした。
日曜日は雨の予報だ、しかし頑張るぜ。
そして今日は映画『ザ・ロック』でだいぶ遊びました(笑)
その動画も埋め込んでおいたので、よければ見てみてください。
俺としてはめちゃめちゃ楽しかったです。
今日もありがとうございました!
引用を踏まえて早速ザ・ロックごっこしてみた
— おろしぽんづ@演錐テイナー (@oroshi_ponz) November 7, 2025
VXの10連と想定したらメインテーマの緊張感がとんでもなかった
ザ・ロックみた人みて!
みてない人はザ・ロックみて!#THEROCK https://t.co/Ki4eiUbFIt pic.twitter.com/5tyDP4ZKEj
タタタタンタンタン♪
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フッター部分に応援コーナー作ってみたので良かったらみてみてくださいー!
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