本日はいばらきフラワーパーク様にて皆様ありがとうございました!
— おろしぽんづ@演錐テイナー (@oroshi_ponz) January 15, 2026
恐らく史上初の三連休以降のイルミ営業!
未体験ゾーン!
それでもいつも通り楽しくできました!
良いショーでした。
再会も嬉しく、お差し入れもおいしくいただきました!
来て構えて打席に立つ。
積み重ねて繋いでいくのだ。 pic.twitter.com/k09zaHFxOL
史上初のイルミ延長、その初日
本日はいばらきフラワーパーク様での出演でした。
実は今日、フラワーパークとしても未体験ゾーンに突入した初日。
例年、イルミネーションは成人の日を含む三連休で終了しますが、今年はなんと1月26日(月)まで延長。
史上初のロングラン営業が始まりました。
休園日は火曜に加えて水曜もお休みになりますが、
それ以外の日は、まだまだいばらき、光っています。
17時の一回勝負に集中
今日は17時の1回。
一発勝負だからこそ、集中して向き合うことができました。
平日の木曜日は、もともと落ち着いた入りになりやすい曜日。
さらにイルミ延長の初日ということで、正直ちょっとドキドキ。
ですが、点灯後の空気は「いつもの平日フラワーパーク」。
肩の力を抜いて進めることができました。
無理のない構成が生むフィット感
休日のように何列にもお客様が集まるわけではないけれど、
止まってくれた皆さんがとても好意的で、あたたかい空気。
今の構成は、「待たせている」「引っ張っている」感覚が自分の中にない。
無理をしない形だからこそ、自然にフィットした感触がありました。
先週から意識している、最後にゆったり余韻を残す終わり方も、この日の空間によくなじんでいたと思います。
見る・立つ・向き合う時間
ショー後は、大道芸管理者として少し様子見。
遅い時間にまとまってご入園があることもあるので、最後までは現場に立つ選択をしました。
結果的には、練習をしたり、データを取ったり、自分に向き合う時間をじっくり過ごす夜に。
以前見てくださった方と再会もあり、「来て、立って、打席に立つ」ことで起きる出来事の尊さをあらためて感じました。
宣伝したくなる場所
いばらきフラワーパーク様は、自然と穏やかなイルミネーションの中で、ふっと一息つける場所。
イルミ期間が終われば、春にはバラが咲き、一年を通して表情が変わる場所です。
だからこそ、僕は宣伝します。
いばらきフラワーパークのイルミネーションは1月26日まで。
寒い季節だからこそ、ゆっくり味わってほしい空間です。
今日も寒い中、ありがとうございました。
【拡散希望】
— おろしぽんづ@演錐テイナー (@oroshi_ponz) January 15, 2026
めっちゃ大好きないばらきフラワーパークが恐らく史上初、三連休以降もイルミ営業を行っています。
例年の三連休で終わるイメージがある気がするので、1月26日まで光ってるぜ!と広めたい!
落ち着きイルミの癒やし空間です。
営業等詳細は公式サイトにて!https://t.co/XIZDAQEV8o pic.twitter.com/sJcM1395r3
ひかってるぜ!
フッター部分に応援コーナー作ってみたので良かったらみてみてくださいー!
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