本日は「深川春の子どもまつり」にて皆様ありがとうございました!
— おろしぽんづ@演錐テイナー (@oroshi_ponz) March 15, 2026
昨年は雨でけん玉ワークショップに変更のこちら、今年は思い切りショーでの出演ができました。
美楽市も含めて年々再会が増えていく楽しみなイベント。
今回も音響のお仕事とともにでした。
写真は炭酸水の俺です。#下戸 pic.twitter.com/aLuV0hNzrN
第37回 深川春のこども祭りへ
本日は 第37回 深川春のこども祭りに出演しました。
前回の出演は2023年。
その翌年は別件で仲間へバトン。
そして昨年は雨でショーは中止。
3年ぶりに、やっと晴れてショーができた日。
この流れの中で迎えた今日。
やっぱり特別な一日になりました。
音響レンタルと出演、二刀流
今日は出演+音響レンタルのダブルヘッダー。
スピーカー設置。
スタンド組み。
ハンドマイク準備。
各団体さんとやり取りしながら
音楽接続やマイク対応を進めていく。
やってみて改めて思う。
事前情報とコミュニケーションがすべて。
そして今日の大きな発見。
Bluetoothレシーバーの強さ。
スマートフォン音源の端子問題はこれで解決。
Type-Cでも、Lightningでも関係ない。
Bluetoothで繋がれば、すべて解決。
もちろん過信はできない。
でも現場での対応力は確実に上がる。
ひとつ、武器が増えました。
音を操る感覚がショーに生きる
音響を担当する中で感じたこと。
曲に合わせて
自分で音量を上げ下げする。
その瞬間ごとの調整。
これは普段、自分のショーでやっていること。
だからこそできた。
音を操る感覚が、そのまま音響お仕事で活きる。
経験がつながる瞬間でした。
顔なじみの子どもたちと作る空間
森下の町。
何度も来ている場所。
だからこそ増えてきた顔なじみの子どもたち。
最前列に来てくれる。
自然に盛り上げてくれる。
その姿を見て思う。
こうして子どもたちが集まれる場所。
それがあること自体が素敵。
まちの力。
人のつながり。
その中でショーができること。
ありがたい。
フルでやりきった、その先へ
今日は風もなく、砂埃もない。
コンディションは万全。
だからこそやりたい演目をすべて出す。
3年前とはまた違う。
積み上げてきた変化。
演目も変わり、見せ方も変わった。
その成長をしっかり届けられた実感があります。
憧れていた自分に、近づいた日
音響もできる。
機材も出せる。
ショーもできる。
イベント全体に貢献できる存在。
それはずっと思い描いていた姿。
気づけばその場所に立っていた。
3年越しの再会。
そして今の自分。
とてもいい時間でした。
またここで会える日を楽しみに。
今日は少し早く終わった分、家族の時間も大切に。
今日もありがとうございました。
使ったのはこちらhttps://t.co/5WfRgUlVIZ
— おろしぽんづ@演錐テイナー (@oroshi_ponz) March 15, 2026
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