本日は #こもれび森のイバライド 様内 「Ferme de festival」にて皆様ありがとうございました!
— おろしぽんづ@演錐テイナー (@oroshi_ponz) March 28, 2026
タイムテーブル以外にもいけたらやっていいよというハッピーシフトだったので、3回の所を5回楽しんじゃいました。
そして、お目当ての方も再会の方も沢山!ありがてぇ!
また会いましょう!また必ず! pic.twitter.com/XDAdaeCYMX
こもれび森のイバライド様・初出演の空気感
本日はこもれび森のイバライド様にて開催されたフェルム・ド・フェスに出演。
会場は穏やかで、出店も多く、「家族で来たくなる場所」という印象が強く残る空間。
イバライド様もフェスも初出演という中で、新しいフィールドでのチャレンジとなりました。
3回予定→5回へ。“ストロングスタイル”の真価
本来は11時・13時・15時の3回構成。
しかし今回は「空いている時間・場所で自由にやってOK」というスタイル。
この自由度を活かし、結果は5回公演へ。
時間と場所を自分で選び、その場に合わせて仕掛けていく─まさに大道芸の本質が試される現場でした。
前半:いつもと違う“茨城の感触”
1回目・2回目はフードエリア。
ゆっくり立ち上がりながらも、どこか“いつもの茨城と違う感触”。
それでも丁寧に積み上げていく中で、空気を探りながら進める時間に。
噴水前:環境を味方に変える対応力
3回目は噴水前という特徴的なロケーション。
目の前には高さ50cmほどのデッキ。
その制約の中で
- ロープ位置の調整
- 見やすい立ち位置の工夫
などを行いながら空間を再構築。
結果として、普段とは違う形のショーが成立しました。
ベストは“空いた時間”に生まれた
その後、時間の隙間を使って追加した1回。
この回がこの日のベスト。
波長が合うお客様と出会い、空間が一気に噛み合う感覚。
“用意された枠”ではなく、自分で取りに行った一回が一番ハマる─この日の象徴的な出来事でした。
再会が証明する“積み重ねの価値”
この日はとにかく再会が多い一日。
- 7年前の茨城現場で観てくれた方
- 10年以上前、病院公演で観てくれた方
- 先週の水戸から追いかけてくれた方
- いばらきフラワーパークや各フェスでの再会
そして「イバライドに来てくれたから見に来た」という声。
続けてきたからこそ生まれる再会。
それが確実に積み上がっている実感。
“また会おう”が支えになる
ショー後も多くの方が声をかけてくれ、その場でまた再会を約束。
どんな状況でも、「また元気で会おう」と言い合える関係があること。
それがこの活動の価値であり、次へ進む力になっている。
自由に動ける現場で試される“地力”。
そして、積み重ねによって広がる“再会の輪”。
一つひとつの出会いが、確実に次へと繋がっている。
次は葛西臨海公園。
また新しい空間で、楽しさを作りにいく一日へ。
自販機サンプルに初の記載を発見。
— おろしぽんづ@演錐テイナー (@oroshi_ponz) March 28, 2026
めちゃくちゃ炭酸強いのかと思ったけど、シンプルに美味しい強炭酸でした!
美味しく飲めたのは、溢れさせない暇をくれたおかげ。 pic.twitter.com/IyGkwYS26v
フッター部分に応援コーナー作ってみたので良かったらみてみてくださいー!
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