本日は #東京ドイツ村 様にて皆様ありがとうございました!
— おろしぽんづ@演錐テイナー (@oroshi_ponz) April 25, 2026
ギリギリ春!
そして春のドイツ村ショーったらとても楽しい。
メイン演目中にお子さんのボールがコロコロきたのを完璧なタイミングでコーン被せてキャッチアンドリリースできたのとかすげーよかった。
動画撮っておきたかったな! pic.twitter.com/ln2yytf3T9
本日は東京ドイツ村様での出演でした。
昨年はイルミネーション終わりのタイミングで雨により出演が叶わず、今回はそのリベンジ。
無事にステージに立つことができて、とても嬉しい一日になりました。
夏の環境とパフォーマンスの手応え
4月のドイツ村は、お花見のお客様も多く、のんびりとしながらも賑わいのある空間。
好きな環境のひとつです。
気温はやや高めで、ところどころ暑さを感じる瞬間もありましたが、「ギリギリ成立するライン」
風もありましたが、技が成立しなくなるほどではなく、影響を受けつつもコントロールできる範囲でした。
色んな条件の中でも、成立させられる環境だったと感じています。
3回公演の流れと変化
本日は3回公演。
1回目はややゆったりとした立ち上がりでしたが、想定通りの集まり方で安定したスタート。
2回目は暑さと風がありつつも、立ち上がりが早く、全体的に良い流れ。
3回目は帰る時間帯でありながら、空気が重くなることなく、最後まで楽しめる雰囲気でした。
最近は打順や演目構成を調整していて、空気が止まる瞬間が減ってきています。
盛り上がりを途切れさせず、自然に次へ繋げる流れが少しずつ作れてきている実感があります。
偶然が生む最高の瞬間
3回目の公演で、印象的な出来事がありました。
メイン演目中、幼児ちゃんのボールが転がってきて、技のひと段落タイミングと重なり、そのまま自然に返す流れに。
意図せず生まれた一体感のある瞬間でした。
こうした「その場でしか起きない出来事」があるからこそ、現場の空気は面白いと改めて感じます。
つながり続けるお客様との関係
過去に見てくださったお客様が再び来てくださったり、お子さんが生まれた同級生と再会できたりと、時間の積み重なりを感じる一日でもありました。
同級生とは、短い時間の中でもここしかない会話、お互い頑張ってきたことを分かち合えました。
ありがとうね。
明日の出演に向けて
明日は大洗シーサイドステーション様での出演です。
久しぶりの出演となります。
ゴールデンウィークのタイミングもあり、多くの方に楽しんでいただけたら嬉しいです。
環境としても、アーケード下で日陰の中ご覧いただける良い条件。
明日も一つひとつの瞬間を大切に、楽しんでいきたいと思います。
本日もありがとうございました。
色々楽しかった中で、ショー後、仲良くなった小学生くらいの男の子が腕にぶら下がって来て、逆上がりみたいな挙動があったから(俺このままデスティーノされるんや…)がよぎったのたまらない瞬間だったな
— おろしぽんづ@演錐テイナー (@oroshi_ponz) April 25, 2026
フッター部分に応援コーナー作ってみたので良かったらみてみてくださいー!
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