本日は #大洗シーサイドステーション 様にて皆様ありがとうございました!
— おろしぽんづ@演錐テイナー (@oroshi_ponz) April 26, 2026
久しぶりの大洗!
今回も成長を感じられました。
スタートからがっちりというイメージで良いショーに。
荒削りの部分を出してみて、そこか、滑らかにしていきたい。
一度オーバーさせないと良い塩梅がわからないもんね! pic.twitter.com/5zA1GVraQf
久しぶりの大洗シーサイドステーション様
本日は大洗シーサイドステーション様での出演でした。
約1ヶ月ぶりの出演で、ほんのりゴールデンウィークの雰囲気も感じながらの一日。
気温は上がりすぎず、それでも熱を感じる瞬間はありつつ、客席はすべて日陰になる素晴らしい環境。
とても恵まれた条件の中でパフォーマンスをさせていただきました。
ソロショーで感じた変化と手応え
昨日の東京ドイツ村様に続き、二週ぶりのソロ週末。
これまでは全体のトーンを整えながら、バランスを取りにいく感覚もありましたが、今回は少し違いました。
「ガンガン行けちゃうな!」という感覚で踏み込んだ結果、それがしっかりまとまりとして成立。
むしろその“攻め”が良い形でハマり、今の自分としてはかなり良い状態に仕上がっていたと感じています。
イベントとしての盛り上がりと、演目としてのまとまり。
その両方の質が上がり、全体のクオリティを底上げできた実感があります。
緩急と構成の進化
今回あらためて感じたのは、「ゆったりした時間」の重要性。
勢いで押し切るだけでなく、あえて余白を作ることで、より多くの方が見やすくなる。
この緩急が、ショー全体の厚みを生んでいると感じました。
これまでやってきたことなんだけどね!
演目を磨き、打順を整え、言葉を削ぎ落とす。
そうすることでノイズが減り、ひとつひとつの技や表現がしっかり届く状態になってきています。
新しいものを作る段階から、「磨き続ける段階」へ。
特に10連けん玉のポジションが整ってきた今、全体高めていくことが今後の大きなテーマになりそうです。
心に残る再会
そして今日は、嬉しい再会がありました。
以前の出演時に関わったお客様と再びお会いすることができ、元気な姿を見られたことがとても印象的でした。
相撲おじちゃん、ありがとうね。
その場でのやり取りや時間が、ちゃんと残っていて、また繋がっていく。
終演後もたくさんの方に声をかけていただき、「また会おう」と言い合える関係が少しずつ増えているのを感じました。
こうした積み重ねが、ショーそのものをより豊かにしてくれていると感じています。
最高の状態でゴールデンウィークへ
ここ最近、前にも増してショーがずっと楽しく、さらに「もっとやりたい」と思える状態が続いています。
今回もその流れの中で、非常に良いコンディションでパフォーマンスができました。
このままの勢いで、ゴールデンウィークに突入していきます。
これからも一つひとつの現場を楽しみながら、さらに良い時間を作っていきたいと思います。
本日もありがとうございました。
◎本日のハイライト
— おろしぽんづ@演錐テイナー (@oroshi_ponz) April 26, 2026
大洗でこのおじちゃんと再会しました!
嬉しかった!どうかお元気で! https://t.co/S7BpRPD24p
フッター部分に応援コーナー作ってみたので良かったらみてみてくださいー!
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