本日も #大洗シーサイドステーション 様にて皆様ありがとうございました!
— おろしぽんづ@演錐テイナー (@oroshi_ponz) April 29, 2026
雨止んだ!しかし寒い!
この時期にしては珍しい気温でしたが、GWを感じられる3回でした。
仕上がってるね!このコンディションでGW突入できたのうれしい!
突っ走るぜ!初日終わり!
大洗シーサイドステーション様での祝日出演
本日は大洗シーサイドステーション様にて出演。
日曜日に続いての出演、そして祝日ということで、昨年の楽しかった記憶を思い出しながらの一日となりました。
午前中は予報に反して雨がぱらつき、時にはしっかり降る場面もありましたが、天候の回復を見込みながら現地入り。
結果として無事にショーを実施することができました。
寒さと天候の中での現場判断
この日は気温が低く、体感としては「涼しい」よりも「寒い」が勝るコンディション。
冬用ジャケットを着用しての対応となりました。
屋外イベントでは、やはり雨の影響で人の流れが弱くなる傾向がありますが、暑さによるテンション低下がない分、集中しやすい環境でもありました。コンディションに合わせた判断の重要性を改めて実感しました。
じっくり作るスタートと空気づくり
全3回のショーは、それぞれ異なる時間帯ながらも共通したアプローチで展開。
前回の日曜日と比べると、今回はスタート時の足止めに時間がかかる傾向がありましたが、焦らずじっくりと空気を温めることで対応しました。
最初に止まってくれたお客様を軸に、少しずつ輪を広げていく。火を絶やさず、丁寧に広げていく意識が結果に繋がった一日でした。
印象的な出会いと“粋”な瞬間
特に印象に残ったのは、僕の好きなマスタードカラーの装いが素敵なお客様との交流。
ショーの最中に握手を求めてくださり、その手の中にはさりげなくお札が。
粋な渡し方に思わず感動しました。
好きな色をきっかけに通じ合えた、あたたかい瞬間でした。
笑いの質の変化とゴールデンウィークへの手応え
今回の出演では、笑い声の大きさや反応の質に変化を感じました。
やっている内容自体は大きく変わっていないものの、構成や順番、そして現在の語り口がうまく作用し、「より面白く伝わる状態」に近づいている手応えがあります。
ゴールデンウィーク本番はここから。
5月6日までノンストップで続く日々の中で、今のベストなショーを各地で届けていきます。
#コーンマニアックス#juggling
— おろしぽんづ@演錐テイナー (@oroshi_ponz) April 29, 2026
どこフォーカスしたらいいかわからなくなるね! pic.twitter.com/jIiCXa8YvX
フッター部分に応援コーナー作ってみたので良かったらみてみてくださいー!
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