本日はベルーナドーム バラエティステージにて皆様ありがとうございました!
— おろしぽんづ@演錐テイナー (@oroshi_ponz) April 30, 2026
いつの間にか大得意なイベントに。
エネルギー出したぶんだけ返してもらえる最高の空間でした。
本当にありがたいご縁です。
楽しかったな!
GW2日目終わり!
明日の江の島は雨天キャンセルです。 pic.twitter.com/daMp8ehiMw
ベルーナドーム様での再出演
本日はベルーナドーム様・Lステージにてイベント「バラエティステージ」出演でした。
通算で4回目出演となります。
今回はタイムテーブル変更の影響もあり、ややコンパクトな構成でのショーとなりましたが、天候が崩れそうで崩れない絶妙な状況の中、無事にやり切ることができました。
場所理解と“自分の出し方”の一致
回数を重ねるごとに、この場所での立ち回りが身体に馴染んできています。
どう見せればいいのか、どこで何をやるべきかが明確になり、「やりたい自分」と「求められている自分」がしっかり重なってきた感覚がありました。
自然と「ここは自分のステージだ」と思える状態に入れたことも大きく、自分自身を頼もしく感じながらショーに臨めたのが印象的です。
花道の使い方と見せ方の最適化
今回の構成では、最前のステージまではあえて行かず、花道の中腹を中心に展開しました。
身体の移動を抑えつつ、多くの方に見える位置を意識しながら進行し、コーンの演目などは大きなステージ側でしっかり決める流れに。
この「見え方の最大化」というテーマに対して、かなり精度高く対応できた実感があります。
トラブルも“ショー”に変える力
珍しく10連けん玉が決まりきらない場面もありましたが、多くの応援に支えられながら、最終的にはきれいにまとめることができました。
完璧ではない中でも成立させる力、これもまた一つの成長です。
コーンの技自体は絶好調で、全体としての完成度は高く保てていましたし、トークやアジテーション、お客様の誘導もかなり良い手応えがありました。
“寄せ”が評価された意味
今回特に印象的だったのは、イベント担当の方から「寄せ」を褒めていただいたことです。
観覧エリア外にいたお客様を自然に中へ導き、動線を確保しながら場を作る。
その流れを高く評価していただきました。
通常、出番後に褒められるのは演目そのもの。
それも十分嬉しいですが、演目以外の空間づくりも重視しているので「場を作る力」が評価されることもとても嬉しいのです。
現場を重ねてきたからこその成果。これは確かな武器になっていると感じます。
ゴールデンウィークも本格スタート。
明日は天候の影響でお休みとなりますが、2日から6日までの連戦で、さらにブラッシュアップしていきます。
一回一回を積み重ねて、より良いショーへ。
今日もありがとうございました。
一瞬、そういう名物あるのかと思った pic.twitter.com/G1qPtbUnpq
— おろしぽんづ@演錐テイナー (@oroshi_ponz) April 30, 2026
フッター部分に応援コーナー作ってみたので良かったらみてみてくださいー!
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